ビジター履歴

ページに訪れた過去50人のビジターを表示しています。
最大50人を越えたビジターは表示されません。

解析を始めてから、そのビジターが起こした動作をカウントしています。
動作の対象はページビューと外部クリックです。

検索エンジンからやってきた場合は、そのエンジンの種類とキーワードを保持するようになっています。

 

 

ビジター単位のデータ

表示されるデータは以下の通りです。

  • 国籍
  • ブラウザ種類 (Firefox等)
  • OS (windows等)
  • IP
  • HOST(ホスト)
  • 訪問(最終アクセス時間)
  • モニタ(ディスプレイ解像度)
  • 動作回数(ページオープン、クリック等)
  • 言語
  • クッキー
  • JAVA
  • Flash
  • 最終検索ワード

国籍について

日本やアメリカなど、242カ国を判別しています。
国籍が不明の場合[?]と表示される場合があります。

IPから紐付けされるGEOIPから取得しています。

OSについて

windows Microsoft Windows (マイクロソフト ウィンドウズ)

mac Apple Macintosh (アップル マッキントッシュ)

iphone Apple iPhone (アップル アイフォン)

android Google Android(グーグル アンドロイド)

linux Linux (リナックス)

playstation Sony PlayStation(ソニー プレイステイション)

ユーザーエージェントから取得しています。

ブラウザについて

ie Microsoft InternetExplorer (マイクロソフト インターネットエクスプローラ)

firefox Mozlla Firefox (モジラ ファイアフォックス)

chmore Google Chrome (グーグル クローム)

safari Apple Safari(アップル サファリ)

opera Opera Software(オペラ ソフトウェア)

ie6 Internet Explorer6 (旧ブラウザ)

IE6に関して、ホームページの製作者にとってCSSやJavascriptの対応コストパフォーマンスが低いブラウザとして認知されています。
しかし日本のシェアがまだ10%以上もあり、今後も苦労がたえないブラウザとして別枠としてデータ収集することにしました。

考え方を変えると、windowsの海賊版を利用しているユーザーがIE6よりバージョンアップできないケースが多く、中国のIE6の率は30%以上に上ります。
それゆえ質のいいビジターを対象とする場合はマーケットからはずべきと言わざる終えません。

動作回数の保持

解析を開始してからの動作回数の集計ルールは、ページビューと外部クリックですが、クッキーを無効にしたビジターの場合、同じビジターと判断できない場合があります。
出来うる範囲でのビジター判別はしておりますが、クッキーがオフで毎回IPやホストが変わったりすると新規ビジターとなってしまいます。

最終検索ワードの保持

同じビジターが違うキーワードで再び検索エンジンからやってきた場合は、上書きされます。